びっくりした。下水のつまりの原因とは?

タイトル「祖母家での下水のつまり」

私のおばあちゃん家では、一軒家や何軒かある場所に立地しており、
下水などは各家庭から流れ込んだ後、共通の場所に流れ込んでから、下水道に流れ込みます。
一昨年の6月頃のことです。いつものように水を使っていると、水の流れが少し悪い事に気づきました。
最初は少しでしたので、気にしていませんでしたが、1週間ほどすると大分流れが悪くなっていきました。
それと同時に下水の共用部付近の匂いが少しずつ臭うようになり、時間とともにひどくなっていきました。
近所の他の世帯でも聞いてみると、同じような現象が起こっているようで、
近所総出で、その原因を突き止める事になりました。
周囲を点検してみると特別目に見える所では問題なさそうで、奥の方で何かが詰まっているようでした。
奥の暗い所で詰まっており、取り出す事が出来ない場所でしたので、業者の方に依頼をして
中身を取ると、30センチを超えるウシガエルの亡骸でした。
これには流石に近所を含めびっくり仰天でした。ウシガエルがつまり、そこにゴミなどが堆積をして詰まったのが
直接的な原因という風に言われました。
祖母の家がある私の地元は沼地の周囲にあるので、可能性としては考えられる事ではあるのですが、
こんなこともあるんだと、みんな唖然とした覚えがあります。
このことがあっていこう、今は詰まった場所も少し改良をして流れを良くしたので、
現在はそんなことはありませんが、予期せぬこともありますので、
皆さまもどうぞお気をつけください。

トイレ水漏れがあり便器をかえて安心

トイレを使う頻度が多いので、トイレのトラブルについては本当に困ります。使うことができなくなると、たちまち健康的にも心配になるので、トラブルがある時には出来るだけすぐに修理を依頼することにしています。その時も、水漏れが少しづつある事が分かり、修理を依頼することにしました。電話をすると、困っているだろうということで、直ぐに駆けつけてくれたのでとても嬉しかったです。
その後は、色々と調べてもらうことができました。トイレの、手洗いのところも一部水で濡れている感じがあったのですが、それはネジを回して直してもらう事ができました。それは、なんと直ぐに見つけてくれてこちらの依頼とは違いましたが直してくれたのでありがたかったです。
トイレの便器については、ひびはないもののかなり古いものであるし、放置することによりまた水が漏れる危険性があるとのことでした。古いことは知っていたので、そろそろどこかおかしくなるかなと心配していたのです。心配していた通り、水漏れが発生したことになります。そしてその古い便器については、取り替えることにしました。一時的に修理をしても、また水が漏れるかも知れないとのことでした。
新しい便器に交換してくれて、少しグレードアップしたものにしたので、とても快適に使うことができています。家のリフォームはしていましたが、便器についてはそのままになっていたので、ちょうど良い機会だったと思っています。

キッチンの水漏れ蛇口が改善した

キッチンは、毎日使うところなので何かがあると本当に困りますね。ところが先日、キッチンの蛇口を使っていたところ、少しづつですが水が漏れていることが分かりました。水漏れというのは、そのままにするとだんだんとひどくなることもあるみたいですね。早めに修理をすると、大変なことにならないので早めに修理をすることにしました。ところが、蛇口について全く知識がないので、どうしたらいいのかわかりません。そこで、やっぱり、その水の事は水の専門家に依頼をするほうがいいと思い、見てもらうことにしました。
その診てもらうことについて、無料で行ってくれるのです。もしもその後に、断ってもいいのでそのことでも気軽に依頼をすることができました。電話をすると、できるだけ早めに見てくれるとのことで、その後に見てくれることになったのです。その結果、蛇口がもう20年もたっており老朽化していることから、蛇口を交換することにしました。
その料金について、高いのではないかととても心配したのですが思っていたよりもはるかに安く安心できました。取替についても、さっと行ってもらうことができたのでその当日に再び使うことが出来るようになりました。使う時に、以前よりも使いやすいことに気づき、やっぱり新しい蛇口はいいと思ったことです。これからも、水のトラブルについては、水の専門家にすぐに連絡をしてひどくならないうちに修理をしてもらうことにしています。

トイレの水漏れのトラブルで業者さんに助けられました。

トイレの水漏れのトラブルで業者さんに助けられました。トイレ内から水がポタポタと漏れているような音が聞こえてきました。トイレに行って、耳をすませてみるとトイレのタンク内から音がしていました。確認のためにタンクの蓋を開けてみるとストッパーが故障していてトイレのタンク内で水漏れのトラブルが発生している様子でした。全く知識のない私がそのストッパーを指で支えてみると水漏れがとまる様子でした。それを数回くり返していると故障していた部分がさらに悪化してしまったようで完全にストッパーが外れてしまい、タンク内から水が吹き上げました。水道の元栓も閉めずに触っていたものですから大慌てで元栓を閉めに行き、水浸しになったトイレ内を雑巾で拭いてすぐに業者さんに連絡をしました。すぐに駆け付けてくれた業者さんでしたが、見事な壊れっぷりに苦笑いでしたが10年以上使っていたトイレでしたので丸ごと交換してもよいのではと提案されました。確かに古すぎて見た目にも良いとはいえないトイレでしたので丸ごと交換をお願いしました。急ぎで駆けつけてくれた業者さんだったので、一度材料を会社にとりに戻られて価格も一番安い物でお願いしたので社内を探し回ってくれたようです。夏の暑い日でしたので汗だくになりながら急いで戻ってこられて慣れた様子で作業を行ってくれました。タオル掛けも新しい物を付けてもらえないかとお願いをしてみたらこころよく承諾してくださいました。トイレの水漏れでトラブルになった時はどうなる事かと思いましたが、トイレも随分と綺麗になって業者さんに感謝します。

2階のトイレの水が出なくなった。

2階のトイレは寝室の側ですから、家族四人がよく使います。ある日、用を足して水で流そうとしましたが、レバーを操作しても全く手洗いの水が出なくなり、流す水もたまらなくなりました。ですので、仕方なく1階のトイレでしばらく使用しておりました。自分で色々調べてみましたが、水が出てこない理由が全くわかりません。それでやむなく、ネットで調べて信用できそうな水道屋さんを探して電話で呼びました。2時間もしないうちに恰幅が良く、人の良さそうな業者さんが来てくれましたのでほっとしました。しばらくチェックしていましたが、2階のトイレの前にブルーシートを敷いて、便器の分解を始めました。口頭で逐次ここまでの作業はいくらかかりますと説明しながらやってくれるので、こちらはビクビクすることもなく作業を見守っていました。便器の上の部分をほとんど分解して広げていましたが、それだけでは、流れない理由がわかりませんでした。業者さんも悩んでいましたが、またいろいろなところをチェックしているうちに、ついに原因がわかりました。トイレに水を供給する水道の分岐の部分が詰まっていることが判明したのです。便器ではなかったのです。業者さんは笑いながら「プロと言ってもすぐにわかるわけではないんですよ」と話してくれました。詰まった部分の清掃を終えると、また便器を組み立て直ししてくれました。結構時間がかかったのですが、費用は5000円もかかりませんでした。良い業者さんで良かったです。

洗面所 修理

トイレが流れなくなった

我が家のトイレはここ数年、流れが悪くなっていました。本当にたまにだったので、そこまで気にしておりませんでしたが、昨年から家族のうち二人が週5でテレワークとなりました。そのことでトイレの利用頻度が上がったようで、詰まる頻度が上がってきました。排水管が狭くなっているのか、特にトイレットペーパーを多めに流してしまったあとの流れが最悪です。ラバーカップを何度も使用して、ようやく流れる、ということが直近で数回続き、とうとう業者の方に見てもらうことにしました。マンションの集合ポストに投函されていたマグネット式の業者の電話番号が書いてある広告を、捨てずに取ってあったので、すぐそこに電話をしました。業者の方はすぐに我が家に来てくださり、原因を見てくれ、見積もりを出し、修理してくれました。その手際は大変スムーズで、あっという間でびっくりでした。さらに排水管の掃除までしてくれたようで、今までの流れが嘘のようにすごく流れがよくなりました。ラバーカップであれだけ四苦八苦していたのはなんだったのか…というレベルです。お値段もお手頃だったので、もっと早く来てもらえばよかったと思いました。その後はラバーカップを全く使うこともなく、ずっとスムーズな流れが続いています。別件で台所のシンクの流れが悪くなっている気がするので、また同じ業者の方に来ていただこうか検討中です。水回りは自力での掃除が大変だし、詰まると本当に困るので、そんなにお高くなければ業者にお願いするのがおすすめです。

トイレのつまりの原因

住宅機器販売の仕事をしていますが、先日新築のお宅でトイレの水が流れないというトラブルがありました。 初めは市販のラバーカップでつまりを解消したらしいのですが、家を建てて半年もしないうちに5~6回もつまりが起きるとの事でした。 住宅会社に配管の勾配などの確認をしてもらいましたがきちんとされているようでした。そうなるとトイレの器具自体が不良品ではないかとの事で、わが社に問い合わせがあり確認を取ることになりました。 お話を伺うと使用方法に問題があることがわかりました。 住人の方は「大」「小」の洗浄ボタンをきちんを把握していなかったのです。 小水をした時はトイレットペーパーを流す場合でも「小ボタン」で流していたのです。 今のトイレはほとんどのメーカーが試行錯誤して開発した技法により超節水となっており、少しの水で流すことが可能な便器になっています。 しかし、「小ボタン」はあくまでも「小水」のみを流す場合です。 小水をしてトイレットペーパーも流すのであれば「大ボタン」で流さなければなりません。 その結果、便器内にはトイレットペーパーが残っていなくてもその先の配管には残ってしまっているのです。そういった使い方を繰り返すうちに配管の中にどんどん溜まっていき、結果つまりとなったわけです。 新築のおうちでしたので配管も新しく、都度のラバーカップで解消していたのですがこのままその使用方法で暮らしていたとすると、大変なつまりとなってしまうところでした。 早めに解消でき正しい使用で、その後は一度も詰まることなく生活されているようです。

洗濯機からの水漏れ

洗面所には、洗濯機を設置しているのですが、まさか洗濯機から水漏れしているとは想像もしていなかったので、「どうして?」っと首をかしげてしまいました。 洗濯機の水漏れに気付いていれば、床の張替えなどの余計な出費もなかったのに、後になって、洗濯機の下が水浸しになっていることに気付きました。 水漏れに気付いただけ良かったのでしょうが、とりあえず、水道屋さんに連絡をしてみると、洗濯機の水漏れの原因も明らかになりました。 どうも、接続部分が緩んでいたことに加えてパッキンというパーツが破損していたようです。 洗濯機のメンテナンスなどをしてこなかったのですが、洗濯機を動かしてみると排水口も汚れていました。 糸くずだったり、長い髪の毛が絡んでいて、それが溜まっていたみたいで、排水が溢れてしまっていたようです。 日頃から手入れをしておくことが大事だったと指摘されました。 排水口は、排水ホースとエルボっていうのが取り付けているので、掃除ができずにいたのですが、分解してもらいました。 そこをキレイにしてから、洗濯機は電気屋さんに依頼して、パーツの取替などをお願いしました。 それからは、手間がかかりますが、定期的にゆるみがないかをチェックしたり、掃除をするようにしています。 床も水の跡、シミがついてしまい張替えましたが、水漏れが洗濯機からというのは初めての体験でしたが、洗濯するのに時間がかかる時点で気付いていれば良かったです。

お風呂の排水管つまりで困った

毎日使うお風呂と言うのは、本当に大切ですね。毎日の疲れをそこで、癒すことが多いです。そのことから、お風呂に毎日入ることにしています。ところがこの前、なんと水が流れなくなり困ってしまいました。流した水が、どんどん溜まっていくのです。いつもだったら、そのまま排水管のところで流れるところですが、その肝心の排水管が詰まってしまったと思いました。少しゴミをとったりして、自分なりになんとか対処しようと思ったのですが、全くびくともしなかったのです。これは、奥まで詰まっていると判断して直ぐに修理をお願いすることにしました。 修理をお願いしたのは、地域で修理をしてくれる水道関係のところです。そこに電話をすると、困っているだろうからということですぐに見てもらえることになりました。毎日お風呂を使うことを楽しみにしている私と家族にとっては、真剣な悩みです。待って欲しいと言われると困ったと思ったのですが、すぐに修理をしてくれることになり、本当にありがたかったです。やっぱり地域に根ざしているところがいいですね。 そして排水管を見て洗浄をしっかりしてくれました。掃除もしていたのですが、詰まる時には詰まるらしいです。その修理費用に付いても、そんなにかかることもなかったので安心しています。その後は、楽しみであるお風呂時間をしっかり堪能することができています。健康を守ることができたし、維持するためにもお風呂の困り事はすぐに依頼することが一番です。

実家のトイレが水浸しになった体験談

私が実家に帰省した際、実家のトイレが水浸しになってしまった経験があります。これまでにトイレトラブルを起こしていなかったので、特にメンテナンスや定期チェックなどを実施していませんでした。しかし見えていない部分で少しずつ劣化しており、ちょうど私が帰省した時にトイレの水が大量に逆流してしまい、部屋が水浸しになってしまったことを覚えています。 最初は私の父が直せるかもしれないと思い、対処していたのですが素人なので適当に実施したところ、更に状況が悪化してしまいました。トイレだけではなく、和室まで水浸しになってしまい、畳の張替えを実施しないといけなくなってしまいました。その状況を見た私の母が尋常ではないほど怒り狂い、父に説教していたので流石に私も怒ることができなくなったです。 実家近くにあるトイレ修理などを実施する業者を呼んで確認してもらった結果、トイレの管に穴が開いてしまい、そこから尋常ではないほどの水が漏れてしまったことが分かりました。トイレの部品もかなり劣化しており、トータルで20万円ほどの費用が必要と言われ、私の両親が何とかお金を準備してトイレを直してもらいました。部品取替えや新しくトイレを設置するなど色々と作業を実施していたので、約2時間くらいかかってしまいました。それでもトイレが元通りになり、快適に使用できるようになったのでよかったです。 畳の張替えなどは別として、トイレを定期的にチェックしないと色んな部分が劣化してしまい、このように甚大な費用が発生することが分かったのでいい勉強になりました。